流体機械

自律型水中移動体の構成案


自律型水中移動体の構成案を考えてみました。

上図のように、浮力体の本体に、上部には通信と状況把握用機器のコンテナ状構造部、そして後部の推進装置などで全体が構成されています。
自立して長期間海底関係の調査が可能なようなイメージです。
調査対象は海底資源となるでしょう。

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